2017-05-15

17.5.14 三井寺

5/14は久々に西国月参り法要が日曜開催だったので
お出かけしてきました。
他に行きたいところと日程がカブったので
法要には参座しなかったのですが

JR新疋田6:01→7:32大津 関西1デイパス\3,600
京阪バス大津駅7:58→浜大津 \100
京阪浜大津8:21→三井寺 \170

大津駅から三井寺まで行くバスだと思ってたのに
終点浜大津だったからアセった
後で時刻表見返したら
表に載ってる一部しか三井寺まで行かなくて
本数がえらい少なかったわ
あんまり歩きたくないから1駅分京阪乗りました。

JR大津駅付近で見つけたマンホール
分かりにくいので検索してみたら
市の木(山桜)、市の花(叡山すみれ)、市の鳥(ゆりかもめ)」を中心に
大津絵の「藤娘」と「鬼の寒念仏」を左右に
下段に「びわ湖」と「瀬田の唐橋」をあらわしたものだそうです。
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三井寺駅から徒歩10分くらいで三井寺(園城寺)に到着~。
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こちらは琵琶湖・大橋・船・ヨット・花火・すみれかな?
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前回はだったので駐車場側から入りましたが
こちらはどこなんだろ?
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観音堂の真ん前でした~。
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まずはお参り
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そうそう、この懸仏がステキなんだった
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御朱印は特設テントでいただきました。
左側のテントで印を押してもらって
右側のテントに移動して墨書きをいただく不思議なシステム。
記念印全部乗せ
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内陣特別拝観は9時~となっていましたが
この日は特別にもう開いているとのことでした。 \300
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愛染明王坐像は平安時代の作です。
口元がなんか変わってるなと思いました。
口が小さいから? 唇が薄いから?
三井寺さんのもう1つのHPより
愛染明王
鎌倉時代作の毘沙門天立像もおられました。
絵馬も沢山飾られていました。
御本尊の如意輪観音様の御開帳は無かったですが
(拾い画像
如意輪観音
御前立もキレイでした。
御前立
前回お参りしたのは2014年11月23日
この時は智証大師生誕1200年記念で、いろいろと御開帳があり
如意輪観音様の御開帳もあったのですが
御朱印いただくのに30分以上かかってしまい
おっかと達を外で待たせていたので
スルーしてしまったんですよね。
今思えば何て勿体ないことをしたんやろ
御朱印を次回にして拝観すればよかったのに
あの頃はまだ見仏に目覚めてなかったんです
本来は33年に1度の御開帳ですが
2014年の時も特別御開帳だったので
また何かしらで御開帳されないかな~

11時~月参り法要ですが
散華の華籠が既に準備されてました。
散華あるんやね。
すごい気になるけど~
前回見逃した閼伽井屋の左甚五郎の龍や
収蔵庫にある微妙寺の十一面観音様や
国宝の新羅善神堂も気になるけど~
この後行くところも絶対行きたいところで
今後のスケジュールと相談してこの日に決めたので
法要は仕方なく諦めました。
他は次回のお楽しみ
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お隣に長等神社がありましたが
神社用の御朱印帳持ってきてなかったし、今回はスルー。
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続く、、、

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2017-03-28

17.3.25 願成就寺

続いて近江八幡へ移動
観光駐車場に停めまして ¥510
京街道門前通りを真っ直ぐ突き当りまで徒歩約5分
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近江八幡のマンホールも可愛いね
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比牟礼山(ひむれさん)願成就寺
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こちらは49年に1度の御開帳で、中開帳が25年に1度で
今年中開帳にあたり3/25.26.27の3日間特別公開されました。
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元々次に行く大阪の神社に
連れて行っていただくのがメインだったのですが
日程を決めてからこちらの御開帳のことを知ったので
『行けないか』と思っていたのですが
小谷寺も含めてうまいこと調整して連れてきてくださり感謝感謝
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拝観料は¥500
記念品の身代り御守りと散華をいただきました。
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こちらは聖徳太子の開創だそうで
鎮護仏教として定着を目的に、諸国に四十八寺の建立を目指し
こちらで目的を成就されたことから
願成就寺という名前になったそうです。
まずは本堂
幟の上のほうに葉っぱの飾りがありました。
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御本尊の十一面観世音菩薩立像
撮影禁止なので写真購入(お地蔵様とセットで¥500)
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衣の彫りはシンプルで三角の腰布をつけてらっしゃいます。
左手は暗くてよく見えませんでしたが
小さめの水瓶に入ったお花を持ってらっしゃるようです。
ちょっと草野仁さんぽくないですか?

四天王像は右から
持国天・不動明王(広目天)・多聞天・増長天と並んでいて
祈願寺特有の配置だそうです。

お堂の右側には日牟禮八幡宮(ひむれはちまんぐう)本地仏の阿弥陀如来
左側には西国三十三所霊場の諸仏が祀られていました。

続いて護摩堂(不動堂)へ。
本堂と中で繋がっています。
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センターは大日大聖不動明王
あとは順番忘れちゃったけど
降三世夜叉明王・金剛夜叉明王・大威徳夜叉明王・軍茶利夜叉明王
1番左におられたのが
軍茶利夜叉明王だったと思いますが(確か)
イケメンでした~
その他、役行者・聖徳太子二才像などが祀られていました。

出迎え不動
翌日の3/26 13:00~不動堂再建30周年記念法要・採灯大護摩供奉修
餅まきもあったみたいです。
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不動堂に向かって見ると、リボン結びがカワイイ
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駒札が無いので何のお社か分からないのですが
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飾り瓦が鳥(はやぶさ?)なのが珍しくない?
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反対は桃かな。
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大きな岩がありましたが、こちらも何か分からなかった。
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木ノ中地蔵堂
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御本尊は鎌倉時代作の木ノ中延命地蔵大菩薩
1本の木を3つに切り分けた真ん中の部分で
彫られた仏像だから木ノ中地蔵とよばれているそうです。
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御前立として満願寺地蔵大菩薩がおられます。
聖徳太子が日牟礼に建立した四寺のうちの1つ(願成就寺もその1つ)
満願寺の御本尊だったのですが
お地蔵様が「願成就寺に行きたい」と言われて
御前立となったそうで
その後満願寺は焼失してしまって
こちらに移動していたから助かったそうです。

御前立のほうが御本尊よりも古く平安後期作だそうです。
袈裟を着たような彩色が珍しいなと思いました。

鎌倉期と平安期の仏像が並んで安置されているのは珍しいそうで
お腹の出具合や、耳たぶの長さや
衣の彫などを比較して見ることができます。

お堂の左側におられた閻魔大王の前に
鏡が置いてあって
「自分の悪いとこが映りそうでコワイわ~
なんて言ってました。
善悪を判定する浄玻璃という鏡だそうです。

四国八十八ヵ所零場の紹介パネルに描かれた
弘法大師(多分)の絵になんか惹きつけられました
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御朱印いただきました。
何も言わないと右側の普照殿を書いてくださるのですが
「他にもありますか?」とお聞きしたら
「印は同じだけど不動明王も書ける」とのことで
2つ書いていただきました。
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そのあと地蔵堂に行ったら他の方が
お地蔵様の御朱印をいただけるかを質問されてたので
耳をダンボにして聞いていたら
「あそこで書いてもらえばいい」と大師堂のほうを指さして仰って
印を取りに行ってくださったので
もう1度並んで木ノ中地蔵尊を書いていただきました

大師堂の横に沈丁花が咲いていて良い香りでした
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続く、、、

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2017-03-27

17.3.25 小谷寺

3/25は愛媛でお世話になったHさんとおデートでした
JR長浜駅近くの豊公園駐車場で9:30に待ち合わせ。
最初電車で行こうと思って時刻調べたら
ちょうどいい時間になかったので車にしました。
家7:45→9:00
調べでは1時間半ほどかかるとのことで
コンビニ寄るので少し早めに出ましたが
早く着きすぎちゃいました。

施設利用者以外使用禁止の看板出ていますが
黒壁スクエアとか行く人も使ってるみたいです。
無料なので
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長浜城(歴史博物館)が見えますよ。
なんかレゴで作ったみたい
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Hさんも早めに来てくださったので9:20頃に出発
まずは小谷寺(おだにじ)へ。
この日から小谷城スマートインターチェンジが開通しまして
開通記念で湖北の秘仏特別公開があり
3/25.26は小谷寺の御本尊の如意輪観音半跏思惟像の特別公開でした。
小谷寺チラシ
ナビで戦国ガイドステーションに到着。
なんか兜のオブジェがあったよ。
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小谷寺どこか尋ねたら
「こちらに停めて徒歩5分」とのことでしたが
小谷寺にもあって20台くらいは停められそうでした。
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梵鐘
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泰澄大師が白山から伊吹山までの峰々に修験道場を開き
その時に小谷山に建てられた小谷山六坊の中の1つ常勝寺が
現在の小谷寺の開創と伝わるそうです。
浅井亮政の祈願寺で
小谷落城の時にお寺も焼かれてしまいましたが
その後羽柴秀吉によって再建されたそうです。
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10時からの公開でしたが、「どうぞ」と声をかけてくださり
早めに中に入れました。 ¥500
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始めにお市の方の念持仏の愛染明王像や
白馬に乗って手に蚕を持っている馬鳴菩薩像(めみょうぼさつぞう)
などを拝見した後、御本尊の半跏思惟像をお参り。
鎌倉後期の作だそうで
丸顔で、小顔で、なで肩で、腕が細くて滑らかな曲線、
腰がくびれていて、とても女性的な観音様でした。
宝冠は額の辺りに宝塔があり、その上に三日月
「葡萄の房のような模様が彫られている」
と説明を受けましたが
私はゼンマイみたいやなと思いました。
ご住職曰く
「磨いたわけでもないのに自然と黒光りしている」のだそう。
撮影禁止で、絵はがき等の販売もなかったので
長浜・米原・奥びわ湖観光サイトより
小谷寺
お厨子もすごく素敵なんです
琵琶湖108霊場サイトより
半跏思惟像2
洞窟を模していて、水が滴るのを水色で表現してあり
白くて丸い点々は苔の花が咲いているところだそうです。
洞窟の中に安置されてる観音様が
雰囲気があってホントに素晴らしかったです
半跏思惟像
パンフレットより
みうらじゅん氏は自書の中で
『観音信仰の中で最もチャーミングな仏様である』
と書かれています

納得

毎年11/12~18に御開帳があるそうで
「御開帳の時にはお厨子込みの写真か絵はがきを販売してほしい」
とリクエストしちゃいました

甘酒を揚げおかきのご接待をいただいた後
名残惜しくてもう1周してきました

両界曼荼羅や孔雀文馨(ぶんけい)などの寺宝があるようですが
公開はされてませんでした。

書置きの御朱印をいただきました。
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浅井長政公之塚も近くにあるようです。
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こちらは再訪確実ですね
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続く、、、

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2016-12-14

11/27 石山寺2

続きです。
本堂も国宝なんですね~。
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堂内撮影禁止なので外から。
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この懸仏も好きなヤツ
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内々陣の特別公開は別途¥500
東大寺の大仏造立の為の黄金の不足を愁えた聖武天皇が
ここに伽藍を建てて如意輪法を修すようにとの夢告を受け
良弁僧正を開基として開かれた寺院。
良弁が石山で老翁(比良明神)に教えられたとおり
聖武天皇の念持仏の如意輪観音を山中の巌の上に安置し草庵を設け祈願をこめ
陸奥国で金鉱脈が発見され大仏を完成させることができた。
念持仏を納めて都に帰ろうとしたところ
どう力を入れても念持仏は巌から離れようとしないので
念持仏を本尊として一寺を建立した。
その如意輪観音像を胎内に納めた丈六如意輪観音像を造りそれを本尊とした。


御本尊の如意輪観世音菩薩
左手は膝の上で天を仰ぎ、右手は肘を曲げて蓮華の茎を持った状態で
自然石(硅灰石)の上に据えた木製の蓮華台の上に
右足を曲げ、左足を踏み下げて座る姿で、檜の寄木造り(木造)からなっている。
肉身は漆箔を施され、着衣は彩色されている。
円満な表情や穏やかな衣文線など、全体に温和な作風であり
本堂が再建された永長元年(1096年 平安時代)ころに造立されたとみられている。

拾い画像
如意輪
全身の画像があるとよかったんですが
柵の隙間から覗くとおみ足を間近で確認できるのですが
赤いズボンに円形の模様がキレイに残っていました
宝冠や首飾りもゴージャス
丸顔でふくよかだけど、威厳も感じられます。

次の週の週末は最終日ということもあり
内陣拝観の行列ができていたようですが
この日は夜間拝観だからか内々陣には5、6人しかいなくて
ゆっくりじっくり参拝できました

裏側には初代本尊の断片も展示されていました。
初代の本尊は天平時代まで遡り、全体が塑像で造像され
その上に華美な彩色が施されていて
石山寺創建に関わった聖武天皇の念持仏を含む佛像4軀を
胎内佛像として納められていた。
承暦2年(1078)に本堂が火災にあい
本尊も大きく損傷し現在ではその姿は断片でしか見ることができない。

断片
胎内佛
飛鳥時代(7世紀)と天平時代(8世紀)がそろっており
このうち飛鳥仏は日本製としては最古級とみられる。
4軀とも当初は土をこねた塑造の初代本尊の胎内仏だったとみられ
聖武天皇や良弁僧正など創建にかかわった人物が念持仏として持っていたものを
納めた可能性もあるとしている。
承暦2年の火災の際ごく一部が破損したが
本尊に守られたおかげでほぼ原形をとどめたといえる。

1番左のお方
三国志に出てくるようなマントを着てらっしゃいますね。
胎内佛
御朱印も対応してくださってました
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高床倉の経蔵の下に腰掛石があります。
この石に座ると安産だと言われているそうです。
私は座りませんでしたよ~。
安産の前にできたら困る
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多宝塔(国宝)
源頼朝による寄進と伝えられ
建築年代が明確ものでは日本最古の多宝塔だそうです。
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御本尊は快慶作の大日如来坐像
四天柱には密教の教義に基づいた54体の尊像が描かれているそうです。
石山寺独特の供物『貼仏供』がお供えされています。
季節の花をかたどったお干菓子だそうです。
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鐘楼も源頼朝による寄進だそうです。
御開帳の期間中、心願成就の鐘を撞くことができたのですが(¥300)
特に願い事がなかったので撞きませんでした。
こちらの鐘は引いて撞くタイプだそうです。
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最後にもう1枚
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帰り道
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石山寺は広くて
ライトアップのルート以外にも見どころが沢山あるようなので
今度は日中に再訪したいですね。
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門前のお土産やさん寺前浪漫がまだ営業していました
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叶 匠壽庵さんで西国スイーツ巡礼
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ヨモギが入った御餅の上に餡子がのってる石餅
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和三盆プリン
カラメルの部分にあんこが入っていて、蜜をかけて食べます。
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これにてこの日の御朱印巡りは終了~。
移動の日は、帰りに神田PAに寄って
しそジュースを買うのが楽しみになってます
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夜ごはん
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2016-12-13

11/27 石山寺

最後に今回のメインの石山寺
こちらもライトアップあたら夜もみじをやっていて(この日が最終日でした)
夜も拝観可能とのことだったので最後にしました。
から歩いていくと青い光が見えました。
清水寺のまねっこ?
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3/18~12/4まで33年に1度の如意輪観世音菩薩御開帳がお目当てです。
高野山の時みたいに最終日狙いも考えたのですが
御閉扉法要は参列できるのか分からなかったので
1週前にしました。 入山料¥600

東大門
門の正面に係りの人(学生のバイトっぽい)が立っていて
撮るのに邪魔やな~と思っていたところ(失礼)
すっとどいてくれました
旗が御開帳の雰囲気を盛り上げてくれてます
仁王像は運慶とその長男湛慶の作だそうです。
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中に入ってからも係りの人がそこここにいて
「こんばんは~」って挨拶してくれたり
「滑りやすいので気をつけてください」って
ライトで足元を照らしてくれたり、神対応でしたよ
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なんかご当地キャラがいたけど
顎の下から懐中電灯当ててるみたいな写真になっちゃった
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参道
は終わりかけでしたが
オレンジのライトのおかげで2割増キレイに見えました
桜の木だから、元々真っ赤ではないんだと思います。
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灯籠には源氏物語を一場面ごとに描かれてました。
こちらは若紫
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こちらは葵
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志納所
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くぐり岩はくぐると願い事が叶うといわれているそうですが
この状態では怖くて入れないよ
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手水の後ろの岩壁にはお不動さんかな?
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閼伽井屋(あかいや)から見た本堂
こちらも懸造です。
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天狗杉
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毘沙門堂
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お隣の観音堂はお参りされてる人がおられたので撮影しませんでしたが
平安時代には宮廷の女官が観音堂に一晩篭って
読経をしながら過ごすことが流行ったそうです。
紫式部もその中の一人。

石山寺の寺名の由来になった
天然記念物の硅灰石(けいかいせき)の上に国宝の多宝塔が見えます。
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蓮如堂
石山寺縁起絵巻のCGアニメーション
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本堂もライトアップされて、より御開帳ムード
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この紋は菊の裏側ですかね~?
P80798.jpg
紫式部が源氏物語を起筆したと伝わる源氏の間
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まだ本堂に入ってないけど続く、、、

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プロフィール

takac0421

Author:takac0421
更新遅れ気味です
m(__)m

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