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2021-03-12

21.2.28 甲斐国一之宮浅間神社・山梨縣護國神社・武田神社

続いて甲斐国一之宮浅間神社(あさまじんじゃ)へ。 9:40ごろ到着。
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遠くに一の鳥居が見えました。
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絵馬は昨年と同じ方の作品のようです。
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手水の中にビー玉
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拝殿
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第一宮
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ニカ~
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拝殿横の梅が見ごろ。
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干支詣りで丑さんと
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亥さんをお参り
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神明社前の梅も見ごろ。
玉垣内本殿横の夫婦梅は終わりかけ。
2/23天長祭の時に満開だったみたいです。
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一宮用の御朱印帳に拝受しました。
3甲斐一宮浅間神社
授与所にセルフ形式で
手彫印章の伝統工芸士の佐野秀峰先生が彫られた
悪疫退散の特別御朱印がありましたので
こちらも拝受しました(書置きのみ)
4甲斐一宮浅間神社
それから山梨縣護國神社へ。 10:40ごろ到着。
骨董市をやってて賑わってました。
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でもお参りしてる人は2組
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どちらも連れだった
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山梨宮
お正月三が日限定で御朱印授与されたそうです。
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むぎちゃん
例の『まばたきゆっくり2回』を決行したけど
ぜんぜんコッチ見てくれないんだもん つれないわぁ~
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だいずちゃんとあずきちゃんには会えませんでした。
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御朱印拝受しました。
5山梨縣護国神社
境内から見えるのは南アルプス?
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それからすぐ近くの武田神社へ。
カーナビがね、狭い路地を右折右折右折って案内して
また護国神社に戻ってきた
なんなん 武田信玄のお墓を見せたかったの?
があるなら寄ってもよかったけど
こんな狭い路地じゃ路駐もできないよ。
ナビ設定しなくても甲府駅の通りを反対方向に突き当りだった。
11:10ごろ到着。
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扁額の撮り忘れてるけど
武の字の1画目の点が横棒になってた。
狛犬に隠れるように喫煙所あり
鳥居横には三葉の松
信玄公が信仰していた高野山の松が信玄公を慕って種を飛ばし
その種がこの地に落ちて現在に至っていると言い伝えられています
しかもこの松は落葉する時には黄金色に変化することから「金運」を招き
松自体の「延命長寿」のご利益と合わせ
身に付けると「招福必来」になると言われています


お堀があり、お城っぽいなと思いましたが
信虎・信玄・勝頼の三代が60年余りにわたって居住した
武田氏館跡(躑躅ヶ崎館跡)だそうです。
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武田家家紋の武田菱の形をした手水。
奥に甲陽武能殿があります。
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今回の御朱印巡りで1番参拝者が多かったです。
スルーしようとしていた神社が立派過ぎることにビックリ。
藤島神社みたいのを想像してたのよ
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拝殿で結婚式をやってました。
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由緒書は黒ずんで、ほぼほぼ読めませんが
御祭神は武田信玄で間違いない。
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本殿は木々に隠れてあまり見えませんでした。
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信玄公御使用井戸
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御朱印拝受しました。
6武田神社
信玄公のお姿を印刷した書置き見開き御朱印もありましたが
今回はスルー(立ち姿と座り姿の2種あり)

授与所に100名城スタンプが置いてありました。
100名城なの? お城じゃないのに?
スタンプ帳いつも持ち歩いてるわけじゃないのに
今回たまたま持ってきてて
慌ててに取りに戻りました

次に向かう道中の双葉SA
甲府から見える富士山は、ちょうど冠雪の部分
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続く、、、

theme : 神社・仏閣巡り
genre : 旅行

2021-03-11

21.2.28 河口浅間神社・遥拝所

2日目最初は河口浅間神社の遥拝所へ。
鳥居を正面に引きで撮れなかったのが心残りで
再訪したいと思ってたんです。 で良かった

遥拝所に向かう林道にオートキャンプ場があって
結構賑わってました。
さくらラインプロジェクトの活動で昨年より随分整備されて
10台ほど停められるが出来てました。
『他の方が停めることを考慮し端から詰めて、前向き駐車でお願いします
全員バック駐車
奥に二輪車用のもあります。
8:30ごろ到着。
コロナ禍だからか、時間が早いからか
参拝者少なくて停められてよかった。
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参拝者が増えたら停められないだろうし
きっと林道にの行列ができるだろうね。
そしたら離合が難しい狭い林道だから出るに出られなくなって
来る人も帰る人も立ち往生しそう
一方通行にして帰りに通れる道ができるといいね。
そんな簡単にできないか
あさま広場に停めて歩いて登るのが無難かな。

前の散策路から向かいます。
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の苗木が植樹されています。
桜が咲いたらそれは見事な絶景になるだろうけど
そうなるまでうち生きてるかな
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途中枝分かれする道の道案内に浅間神社と書かれていました。
林道以外にも徒歩ルートがあるみたいです。
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先客2組だけ。
に停めてあったの台数と合わない。
まさかと思うけど、キャンプの人が停めてる?
富士大元霊(おおもとだま)のお社がありました。
去年あったかな?
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石も祀られてました。
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マナーの悪い人がいて
昨年は一時立入禁止になってましたが
ルールを作り、整備もされて、公開再開されました
緑の部分が公開エリア。 それ以外は立入禁止。
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撮影に関する注意事項 出かける前にご一読ください
一眼レフカメラでの撮影は
富士山遥拝所応援会員証(撮影許可証)が必要です。 年¥500
会員証は遥拝所にあるコンテナ売店や
河口湖浅間神社社務所で販売しています。
現地にもたくさん貼紙がしてあります。
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は事前にサイトを読んで承知していたのですが
貼紙のうちの1枚だけデジタルカメラもダメって書いてあった。
コンデジはOKかと思ってた
スマホ・携帯での撮影は
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富士山がよく見えるよう伐採もされています。
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神々しい
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展望台ができてました。
下が売店だと思われます。
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展望台からは斜めのアングルになるので
河口湖が半分くらい写る。
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その先の小高いところに東屋。
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雲一つないいい天気
再訪できてよかった
天気予報で晴れを見計らって来たんだけど
晴れててもガスってクッキリ見えないこともあるんだから
運が良かったと思う。
富士山ビューの各所にライブカメラ(1分間隔)が設置されているそうです。
向かう前に富士山の様子を見て参考にされるといいかも。
富士山ライブカメラ

それから河口浅間神社(かわぐちあさまじんじゃ)へ。 8:50ごろ到着。
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こちらも参拝者少なく
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まだ肌寒かったけど
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それが清々しく感じる
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こちらの本殿の扁額にも大元霊と書かれていました。
写ってないけど
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おっきい提灯健在
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絵馬は遥拝所と、両柱杉と、太々御神楽祭(おだいだいまつり)の稚児の舞と、桜
盛りだくさん
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授与所で
「5号杉・6号杉の周りを男性は反時計回り・女性は時計回りに1周して
向かい合うと良いことがある」と教えていただきました
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御朱印拝受しました。
書き手さんによっては富士山の絵を描いてくださるようですが
今回もなかった。
1河口浅間神社
そして、こちらでも御札をいただいてしまった。
だってカラーだったんだもん
そんな理由で拝受するのは不毛だろうけど
毎日目にするものは綺麗な方がいいじゃないですか~
そうそう再訪できるところじゃないので
迷ったときはいただく
てことで二柱(同じ神様だから二柱とは言わないか)並べて飾ってお祀りしてます。
2河口浅間神社


続く、、、

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genre : 旅行

2021-03-10

21.2.27 御師旧外川家住宅・北口本宮冨士浅間神社

この日最後は山梨県富士吉田市へ
まずは御師旧外川家住宅へ。 15:50ごろ到着。 無料
¥100(当日消印のふじさんミュージアムチケットで拝観可)
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外川家は代々富士山の御師を勤めてきた家で
富士山信仰を支えた現存する貴重な建物です

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かつて富士山信仰が盛んだった江戸~明治時代にかけ
富士吉田には御師(おし)と呼ばれる人びとの家が建ち並んでいました
御師とは富士山を信仰する人たちへ自宅を宿泊所として提供しながら
登山の準備や食事の提供、信仰者に代わって祈りを捧げるなど
一切合切のお世話をする人びとのことを指します

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富士山世界文化遺産の構成資産でもある旧外川家住宅は
明和5年(1768)に主屋が建てられ、幕末に裏座敷が増築され
当時の姿を残す貴重な建物です。

吊るし飾り作品展をやってました。
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建物内には富士山の神を祀る神殿が備わり広い客室が設けられる
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ガイドさんが説明をしてくださいました。
釘隠しはたくさん寄付をした講のマークだそうです。
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富士講の人が着ていた白い行衣も展示されていました。
こんな薄着で富士登山なんて苦行だね。 凍え死ぬわ
華やか木花開耶姫命
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午王符を頒布してたらいただきたかったんだけど無いそうで
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記念スタンプを押させてもらいました。
7御師外川家
前のお休み処に吉田のうどんのカップ麺売ってた
吉田のうどんは無くなり次第終了のお店が多くて
お昼抜きがちな御朱印巡りではありつけなかったんですよね。
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本町通り(ほんちょうどおり)は昭和レトロな街並みと
富士山の眺めが一緒に楽しめる映えスポットとして人気ですが
私の腕では伝わるはずもなく
後方(実際にはそうでもないけど)はるか彼方に金鳥居(かなどりい)があり
それも入れたほうが映えるんだろうけど、歩きたくない
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それから北口本宮冨士浅間神社へ。 16:40ごろ到着。
本町通りってこの鳥居の正面だと思ってたのに勘違いだった。
金鳥居とこの鳥居とは一本道じゃないのね。
GoogleMapではこの鳥居が第一大鳥居となってます。
一の鳥居ってこと?
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昨年は横のから入ったから参道歩いてないんだよね。
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角行の立行石
角行(藤原武邦)が吉田の地を訪れ富士山を遙拝し
酷寒の中を裸身にて石上に爪立ちして30日の荒業をした
全身より血を噴き、里人の勧めで行を止めたと伝えられている

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仁王門礎石
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大鳥居 逆光
扁額は三國第一山(後陽成天皇の弟 良恕法親王筆)
三國とは日本・朝鮮・中国を指すそうです。
手前の禊川は
御師の家で道者が禊をするヤーナ川へと繋がっているそうです。
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大鳥居をくぐった左手に福地八幡社(重文)があるんですが
随神門の存在感に負けて、前回も今回も見逃してる
扁額は冨厳? 検索しても情報無い。
後の色褪せた額は天岩戸の絵が描かれていたそうです。
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めっちゃ立派な手水舎(重文)
富士八海(内八海)のひとつの泉瑞と同じ水源から引かれているそうです。
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拝殿
本殿裏の冨士ゑびすさんの扉は閉まってました。
西宮本殿は工事中
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やっぱこちらの建造物はかっこいいね~
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なんでもがビッグサイズ
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富士太郎杉(樹齢千年) 
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北口本宮と
前回参拝時には無かった大塚丘の御朱印を拝受しました。
(7月くらいから頒布はじまったのかな?)
8北口本宮
挟み紙の絵 好き
9北口本宮
そして、午王符が手に入らなかったことを引きずって
御札を拝受しました
普通の御札より大きくてスキャナのガラス面からはみ出ちゃう
10北口本宮
それから大塚丘社へ。
徒歩5分となってたけど
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景行天皇40年(110)日本武尊ご東征の折
足柄の坂本(相模国)より酒折宮(甲斐国)へ向かう途中に冨士を遥拝された丘
大鳥居を建てられ「富士の神山は北方より拝せよ」の言葉を残したとされています
このことを知る里人は丘上に社殿を建てて浅間大神を祀り日本武尊を合祀しました
その後、延暦7年(788)甲斐守紀豊が丘の北東に社殿を創立し
浅間大神を遷座させたのが今の北口本宮富士浅間神社のはじめであり
丘上には日本武尊が祀られています

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日本武尊望嶽古跡の碑というのは、こちらですかね?
全く読めない
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この日の御朱印巡りはこれで終了~。
昨年のほうとう食べくらべの続きで
甲州ほうとう小作河口湖店へ向かったのですが
広い状態で、入口覗いたら結構並んでたので
昨年も行ったほうとう蔵歩成河口湖店へ。
昨年はコッチが行列だったのに今回はすんなり入れた。
期間限定の渡り蟹入り黄金ほうとう ¥1,620
正直渡り蟹は食べるとこないけど いい出汁でてた
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この日はスノームーンでパール富士だったみたいですね。
ほうとうほうばってる間にこんなことになってたんだ。
星がきれいやな~って空見上げたのに、月を見てないっていう
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続く、、、

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2020-03-15

20.2.24 山中諏訪神社

続いて山中諏訪神社へ。 11:45ごろ。
HPに「駐車場は湖畔無料駐車場をご利用ください」
と書いてあったので、この辺りに停めたのですが
R138沿いに神社ありました。
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スワンボートとほんまもんの白鳥。
富士山を背にしているようで、こちら側からは見えず。
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徒歩5分ほどで到着
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手前に土俵がありました。
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9/4~6に行われる安産祭りが有名なようです。
夜祭の神輿を担いだ氏子の女性には安産が約束されると言われており
古くから妊産婦や新婚女性が集まるお祭りとして全国的に知られています

妊婦さんも担ぐんだ
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手水舎の彫刻がなかなかのもの。
横にカメラ台がありました。
スマホを立てるための切込み付き
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御祭神は建御名方命・豊玉姫命
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赤ちゃん抱っこしてる
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旧御神木奉安殿
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R138向かい側の山中浅間神社(やまなかせんげんじんじゃ)へは
欄干に見立てた歩道橋(宮之森橋)で渡ることができます。
社殿と
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神輿殿のみの、こじんまりした神社でした。
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狛犬は好み
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御朱印2種拝受しました。
諏訪大明神よりも豊玉姫命推し
4山中
振り返ってみると
「あさま」読みは河口と甲斐国一宮だけでしたね。

帰り道、山中湖半周。
ペンション的な建物が目につき、軽井沢っぽかったです。
旭日丘湖畔緑地公園近辺で降りてみた。
桟橋があったので、端っこまで行ってみる。
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小さく白鳥の遊覧船も写ってる
初日お天気だったら
この辺りからダイヤモンド富士が見れるはずだったんだよな
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バイバイ、山梨  またいつか

で、このあと移動中に須走を通ったので東口本宮に寄って
ついでに須山も再訪しました。


続く、、、

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2020-03-14

20.2.24 無戸室浅間神社

続いて、船津胎内樹型へ。 10:50ごろ到着。
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溶岩が流れる際に樹木を取り込んで固化し
燃えつきた樹幹の跡が空洞として遺存した洞穴を溶岩樹型と言います。

地質学上大変珍しく、大小100個も集中していて
世界でも富士山とハワイ島だけだそうです。
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内部が、あばら・のちざん・子返り・女陰石・胎盤などの
人体に似た形状であったため「御胎内」と呼ばれて信仰の対象となり
「胎内巡り」と称して洞内を巡る信仰行為が行われるようになりました。

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河口湖フィールドセンターで受付をします。
こちらは予約しなくてもいいので有難い。 ¥200
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こちらで御朱印拝受しました。
宮司さんがおられれば直書きしていただけるようですが
この日は書置き(印刷)でした。
3船津胎内
フィールドセンターには楼閣状樹型や
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野生動物の写真パネルなどが展示されていました。
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荷物は何も持たない方がいいです。
ポッケにスマホだけ。
無戸室浅間神社(むつむろせんげんじんじゃ)でお参り
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だと「うつむろ」表記もあるのですが
いただいたチラシのルビが「むつむろ」でした。
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拝殿の奥に入口があります。
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肋骨状の側壁
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二手に分かれているところを左に進むと母の胎内
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奥に進むほど狭くなっていて
コサックダンスの体勢で膝を曲げたまま進む感じ
先に入った人が残っていると
すれ違い出来ないからコサックでバックする羽目になるので
足音聞き耳たてたり、声掛けたりして
いないことを確認大事
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2日前ののせいか、ぬかるんでいました。
軍手があればなお良いかも。
最後の難関の狭い門みたいなところを潜ると
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突き当り広めのスペースが母の胎内
天井の溶岩鍾乳石は見落とし?
よく分からなかったです。
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木之花咲耶姫像
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父の胎内へは割と楽に行けます。
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邇邇芸命像
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滴った水滴が凍ってたよ
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出口
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樹皮の跡がそのまま残ってるように見えます。
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出口にあったパネル
江戸末期の錦絵「富士山胎内巡之図」
お乳直飲みはアカンやろ
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これで私も生まれ変わったね
翌日太腿が筋肉痛になったけど、めっちゃ面白かった~
110238.jpg


続く、、、

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