FC2ブログ
2020-06-30

20.6.27 三室戸寺

6/26(金)はコロナ対策で有給だったんですね。
うちの会社全くカンケーないから意識してなかったんですが
『あ、プレミアムフライデーじゃん』ってことで
5月から復活した金の御朱印狙いで岐阜へ向かおうと計画。

で、6月の対応状況を調べてたんですが
ひとひとの会さんのサイト、5月から更新されてなくて
個々の寺社のサイトもチェックしてたのですが
更新されてるところ、されてないところ、
そもそもサイトが無いところ…
毎日チェックしてるだけで面倒になっちゃって

で、ひとひとの会さんにコメントしたら更新してくださったのですが
234750.jpg
金神社さんのHPでは6月から再開となっていましたが、中止なのね。
『まぁ、このご時世だし変更もあるわな』
(実際には授与されていたようです)
「対応の上授与」ってのも書置きってことかもしれないし
前日まで迷ったのですが
だし、真夏日だしってことで
なんとなく嫌になっちゃって、また次の機会にしました。
000226.jpg

と、前置きが長くなりましたが
6/27(土)久々に京都へ。
まずは三室戸寺 あじさい園開園期間¥800
山門と紫陽花で三室戸寺って分かるよね
P20935.jpg
約2ヶ月歩いてないから、この程度の階段でヒィヒィ
P20937.jpg
にこやか宇賀神さん
P20950.jpg
そうだ京都、行こう。の企画の花手水、6/30まででした。
半分はちゃんと手水として使える
094541.jpg
境内には蓮鉢もお目見え。
P20940.jpg
なかなかの混雑ぶり。
094240.jpg
見ごろにはまだ早くて
P20941.jpg
チラホラ咲ってとこかな。
P20943.jpg
三重塔側はまだでした。
P20944.jpg
トンボ
P20948.jpg
御朱印拝受しました。
西国のと(印がカスカス
1三室戸寺
花手水と青もみじの書置き
2三室戸寺
それからあじさい園へ。
095348.jpg
思ってたより広大で壮観
P20955.jpg
情報では終わりかけとのことでしたが、まだイケるよ
095716.jpg
紫陽花っていろんな品種があるんですね。
P20930.jpg
P20934.jpg
P20936.jpg
P20958.jpg
P20960.jpg
紫陽花と蓮、両方楽しめてラッキーでした
P20961.jpg
浮舟の古蹟があるらしいんですが、どこだったんだろ?
それと、宝物館があったんですね。
平安期の仏像が展示されてるそうな。
毎月17日 9時より20分限り(開扉中の中途入館不可) 拝観料 500円
キビシイ


続く、、、

theme : 神社・仏閣巡り
genre : 旅行

2020-04-03

20.3.20 石清水八幡宮

京阪 伏見稲荷11:53→12:17石清水八幡宮¥310
→参道ケーブル八幡宮口12:30→12:33八幡宮山上¥200
P220248.jpg
石清水八幡宮へ。
文化財特別公開の時にでもと思いつつ
なんとなく後回しになってて初訪です。
P220249.jpg
9時から春季皇霊祭遥拝があったようです。
南総門から見ると、なんか斜めってますね。
P220250.jpg
国宝だけあってカッコいいですね。
現在の社殿は徳川三代将軍家光の造替によるもので
日本三大八幡宮の一社であり伊勢神宮に次ぐ国家第二の宗廟
現存する八幡造の本殿の中で最古かつ最大規模です

P220251.jpg
御祭神は中御前 応神天皇(誉田別尊)
西御前 比咩大神 (宗像三女神)
東御前 神功皇后(息長帯比賣命)
後ろから
鬼門封じで角が切り取られた石垣(人がジャマ
P220253.jpg
左手前から若宮社・若宮殿社・気比社・水若宮社
P220254.jpg
西門
P220256.jpg
玄武かな?
P220255.jpg
築地塀
通称「信長塀」とも呼ばれ、瓦と土を重ねていて
織田信長公が好んで採用した様式といわれています

P220257.jpg
楠木正成公必勝祈願参拝の際奉納の大楠
P220258.jpg
三ノ鳥居側 参道
P220260.jpg
随分前におっかがお土産で買ってきてくれた
神宮の御朱印帳が手元にあったので
二十二社巡り専用にしました。
書いていただくページを社格順にしようかとも考えたのですが
私のことだから、どっかで間違いそうな気がして
内宮・外宮の2ページだけ空けて
あとは参拝順にいただくことにしました。
1神宮御朱印帳
通常の御朱印と
刺繍御朱印の桜と蝶を拝受しました。
忘れずに「鳩さんで」と伝えました
部員さんのブログによると
日付の方はもう鳩文字は書いていただけないそうです。
まぁこんだけ御朱印勢が増えたら対応しきれないのかも。
もう8日狙いで行く必要ないですね。
7石清水八幡宮
武内社・石清水社・高良神社の御朱印もいただけるのですが
二十二社用の御朱印帳しか持ってきてなかったので
また今度

帰りはこがね
P220262.jpg
子供を差し置いて、最前列を陣取り
P220263.jpg


続く、、、

theme : 神社・仏閣巡り
genre : 旅行

2020-04-02

20.3.20 伏見稲荷大社

世の中が自粛言うてる中、出かけすぎかな
まだ3月を引きずってます。

3/20~22の3連休はお仲間に便乗して
二十二社巡りなんてのを始めてみた。
JR 新疋田7:06→7:37長浜7:47→8:58京都 ¥1,520
まずは伏見稲荷大社へ。
P220207.jpg
「C国人がいなくて空いている」との情報だったのですが
C国人以外がそれなりに来てるじゃん。
みんな考えること一緒ね。
P220208.jpg
でもって御朱印はコロナのせい影響で直書き不可でした
下調べぬかったわ。
いつから書置きのみだったんだろ?
今回はいただきませんでした。
味を占めて今後もずっと書置き対応とか絶対やめてよ。
P220214.jpg
東丸神社(あずままろじんじゃ)も参拝
ここ知らなかった。
伏見稲荷大社の境内にありますが
摂社とかではなく、独立した神社だそうです。
P220210.jpg
御祭神は荷田東丸大人(かだのあずままろ:江戸時代の国学者)
P220212.jpg
伏見稲荷大社の社家・荷田姓羽倉氏の出身で
荷田旧邸の敷地内に建てられています。
P220213.jpg
カラフル千羽鶴がたくさん
試験合格を願って作られた数多くの千羽鶴が奉納されています
千羽鶴って病気平癒の祈願だけじゃないんですね。
P220211.jpg
御朱印拝受しました。
普段から書置き対応で、スタンプですね。
2東丸神社
千本鳥居の無人撮るのは諦めたので
昔の画像でも貼っときましょうかね。
G_1846.jpg
奥社奉拝所の御朱印は基本書置きで
以前いただいたのでスルー。
P220215.jpg
過去2回の参拝はどちらも夕刻だったので
奥社までしか行ってないのですが
(理由はそれだけではないですが
今回もう少し登ってみました。
根上がりの松辺りの右側に案内板がありますが
千本鳥居目当ての観光客はまぁ来ないよね。
伏見神寶神社(ふしみかんだからじんじゃ)
御祭神は天照大御神、相殿は稲荷大明神
P220216.jpg
社名の「神宝」は神授十種神宝(とくさかんだから) に由来する
饒速日命がが天降りする際に
天神御祖(あまつかみみおや)から授けられた
国家の盛衰も左右することができるほどの強力な霊力がある

Wikiによると
後日参拝する石上神宮も十種神宝に関係するみたいです。
石上神宮の祭神である布留御魂神は十種神宝のことであるとする説もある
P220225.jpg
天龍
P220217.jpg
地龍
P220218.jpg
大伴家持像
P220219.jpg
裏側の摂社など。
P220220.jpg
竹の鳥居の奉拝所
磐境(いわさか)さまのお社で
降臨神石(タケノコ)が祀られているそうです。
P220224.jpg
洋館の屋根に飾ってある風
P220222.jpg
宇多乃君かぐや姫の愛染碑
P220223.jpg
竹取物語元郷といわれているそうです。
P220221.jpg
御朱印直書きでいただけました
画像だと龍の印グラデーションですが
私のゴールド一色ですね。
3伏見神宝
四ツ辻
P220243.jpg
P220244.jpg
西村和彦さんのご実家の茶屋
P220230.jpg
P220231.jpg
大杉社というところは
そのまんま大杉が祀られていました。
P220232.jpg
眼力社
P220236.jpg
眼のご利益があると思ってたんですが
それもそうなんだけど
「先見の明・眼力が授かる」んだそうです。
眼力さんに御朱印あるといいんだけどな~
P220235.jpg
御膳谷奉拝所
ここは御前谷とも記され、稲荷山三ヶ峰の北背後にあたり
往古はここに神饗殿(みあえどの)と御竈殿(みかまどの)があって
三ヶ峰に神供をした所と伝えられています

え~っと、じゃあここは稲荷山じゃないの?
P220241.jpg
御朱印拝受しました。
こちらもコロナのせい影響で書置き対応でした
印刷っぽいんだけど、どうだろ?
4伏見御膳谷
山頂まではもう少しなんだけど
今日はこの辺で勘弁してやるわ
帰りは裏参道へ。
伏見稲荷大社マップ
明竹稲荷宮(ひろたけいなりのみや)と
腰神不動神社が合祀されてるそうです。
P220245.jpg
書置き御朱印拝受しました。
5明竹稲荷宮
伏見豊川稲荷本宮
P220247.jpg
お隣のお土産屋さんで御朱印書いていただけます。
挿絵がかわいい
6伏見豊川稲荷


続く、、、

theme : 神社・仏閣巡り
genre : 旅行

2020-02-06

20.1.19 新熊野神社

続いて京都へ移動して新熊野神社へ。
京阪 唐橋前→石山 ¥170 JR→京都 ¥240 →東福寺 ¥150
P210590.jpg
何度も前を通ってるけど、参拝するのはお初。
こちらは熊野三山でいうところの本宮にあたるのかな?
P210596.jpg
退位後法住寺に住んでいた後白河法皇が
熊野に参詣するのが大変だから手近に造っちゃったんだって
法住寺殿の鎮守社が新熊野神社、鎮守寺が三十三間堂
P210602.jpg
左が若宮社、右が下之社
P210605.jpg
中之社 左が上之社だけど見切れた。
P210597.jpg
社殿裏の小高いところは京の熊野古道
熊野九十九王子が祀られています。
八咫烏
P210601.jpg
熊野本宮八葉曼荼羅
P210599.jpg
熊野曼荼羅
P210600.jpg
熊野稲葉根王子と荼枳尼天
P210598.jpg
熊野三山
速玉さんは神倉になってるね。
P210603.jpg
花の窟
P210606.jpg
影向の大樟(ようごうのおおくすのき)
当社創建の折、紀州熊野より運ばれた「上皇手植えの樟」と伝えられており
樹齢は900年と推定されています

P210592.jpg
影向とは神仏が現われるという意味で
現在では「樟大権現」「樟龍弁財天」として信仰されています
おなかの神様と親しまれており
おなかが弱い人がさすると良いとされています

P210593.jpg
今熊野猿楽 能楽発祥の地
P210607.jpg
御朱印2種拝受しました。 烏文字が特徴的。
新熊野社とは神仏習合時代の古称だそうです。
御神木の椥の葉っぱが入った栞付き。
P210645.jpg


続く、、、

theme : 神社・仏閣巡り
genre : 旅行

2019-11-09

19.11.4 上醍醐

上醍醐編です。
P200245.jpg
落雷で准胝堂が焼失するまでは
西国一の難所だったそうで
自分一人だったら行く気にもならなかっただろうけど
お仲間と一緒だから血迷って登る気になりました
P200247.jpg
なんて書いてあるんだろう?
P200248.jpg
成身院(女人堂)
上醍醐への登山口にあり
昔は女性が此処から山上の諸仏を拝んだことから
通称「女人堂」といわれています
現在の本堂は江戸初期の再建といわれ
本尊には山上の准胝観音の分身が祀られています

P200295.jpg
不動明王、理源大師、弥勒菩薩、役行者、地蔵菩薩
なにか調査中のようでした。
P200249.jpg
入山料¥600 別料金なのね。
11:50頃出発。
案内板には約1時間と書いてあります。
P200250.jpg
普通のスニーカーで登れる
P200253.jpg
豊臣秀吉が醍醐の花見をした場所らしいが
は全くありませんでした。
「どうせ秀吉は籠に乗ってただけやろ」と毒づく
P200251.jpg
不動の滝
准胝観音堂まで30分と書いてありました。
半分は登ってきたのね。
P200255.jpg
音羽大王大権現(手ブレ)
お稲荷さんかと思った。
P200256.jpg
平坦なところに出たので
山頂に到着したのかと思ったら、まだだった
P200257.jpg
役行者像
P200258.jpg
折角登ったのに少し下って寺務所に到着。
こちらまでで、ちょうど1時間でした。
こんな看板が
P200263.jpg
お仲間が「前はこんなの無かったよ。御朱印もらえるってこと?」
とピンポンしてみたところ
「西国のなら書きますよ、中へどうぞ」と。

お部屋に上がらせていただき、までご馳走になって
ひといき3人でお話していました。
「桜の時期は混雑するけど普段はさっぱりや」とか
「うちは拝観料や駐車場代が高い」とか
(自分で言うかですがTOPが聞く耳持たないらしい)
「○○寺さんはお花で儲けてる、うまいことやった」とか
「混雑する時期は書置き御朱印を出すところも多くなってきたけど
うちは出さない」とか
「みんな並んでるのに窓口に割り込んでくる人もいる」とか
「ツアーとかで時間が無くて待てないから書置きくれって人がいるけど
書置きは病気とかで参拝できない人の為に用意してあるんや
分かってない」とか
なかなかのぶっちゃけトークをしてくださる楽しい方でした

毎日登って通ってらっしゃるのかお聞きしたら
3日くらい詰めて交代されるそうです。
山の途中まで緊急車両用の道があって
半分くらいはで登ってきてるんだそうです。
法話では今から作るみたいなことを仰ってましたが
半分はできてるんですね。
近い将来復興できるかも?
そしたら西国巡礼の人は登山必須ですね

屋根のある廊下の下にお風呂があるそうです。
P200261.jpg
眺めは最高でしたよ。
ここからは見えませんでしたが
山間にある集落が清水焼の窯元だそうです。
P200262.jpg
お話している時にが鳴って
「登っている途中で気分が悪くなった人がいて
救急車を呼んだから到着するまで付き添って」
とのことで急遽閉められたので
私たちタイミングよくお邪魔できてラッキーでした
御朱印拝受しました。
上醍醐の揮毫
登った甲斐がありました。
P200322.jpg
1時間近くお邪魔しちゃいました。
寺務所横からまだ参道が続きます。
P200259.jpg
P200264.jpg
清瀧宮拝殿(国宝:室町時代)
山腹をわずかに切り開いて前面が崖にさしかかる
懸造りの構造になっています

P200265.jpg
醍醐水
聖宝・理源大師が山上に立てた隠遁場所
大師は霊力によってこの泉を発見されました

P200266.jpg
今でもこの霊水を飲むことができます
P200267.jpg
階段が左右にあって、石碑のある右側から登ったので
清瀧宮本殿を見逃してしまった。
P200268.jpg
准胝観音堂跡
准胝観音堂以外は残っているんですね。
こんな山奥での消火活動は大変だったでしょうね。
こちらから山頂までまだ15分掛かるそうです。
P200269.jpg
薬師堂(国宝)
913年に醍醐天皇の御願堂として創建されました
本尊の薬師三尊像(国宝)は、保存管理の為、霊宝館に遷座されています
平成24年4月に新しい本尊として薬師三尊が奉安されています(非公開)

P200273.jpg
ここからだと山間の集落も見えました。
P200271.jpg
鐘楼
P200274.jpg
五大堂
こちらも913年に醍醐天皇の御願堂として創建
以後数度の災に遭い、現在の五大堂は昭和15年に再建されたもの
不動明王像・五大明王像は現在霊宝館に安置

五大堂壁画(仁王経曼荼羅)を見ることができます。
P200275.jpg
正面の像は左から観賢(聖宝の弟子)、聖宝、役行者
P200276.jpg
階段を登り切ったところにある錫杖を持ち上げてみたところ
かなり重たかったです。
杖のような道具かと思ってましたが
こんなの持って歩く方が大変やわ
P200277.jpg
如意輪堂(重文)
P200284.jpg
准胝堂と共に最初に建てた建物で
醍醐寺縁起では876年創建としています
現在の建物は1613年建立のもので
本尊如意輪観音と共に脇の間に毘沙門天、吉祥天が祀られています

P200281.jpg
縁結白山大権現
P200285.jpg
開山堂(重文)
P200288.jpg
聖宝・理源大師を奉安したお堂
最初は御影堂といい
911年に観賢僧正によって建立されましたが、後に焼失
鎌倉時代に再建されたものの荒廃してしまいました
現在のお堂は1606年に豊臣秀頼によって再建された山上最大のお堂です
中央に聖宝理源大師像、左に弘法大師像、右に観賢僧正像を安置

P200289.jpg
ゆうても標高450mなんだ。
P200292.jpg
画像では分かりにくいですが、遠くにあべのハルカスも。
P200282.jpg
こちらの道が正法寺へ繋がっているんだそうです。
何時間かかるん?
P200291.jpg
こちらは駒札はありませんでしたが、経蔵の跡だそうです。
P200293.jpg
上醍醐陵はスルーしちゃったけど、一通り見て回って
14:10ごろ下山 14:50ごろ到着

下山して、帰り道一緒になったおじさん(友の会の会員さんだそうです)が
・伽藍の拝観券を見せると入山料が¥500になる
・入山料を払わずに登るルートがある
 遠回りだけど段差が少なく足の負担軽減
 帰りも同じ道を通らないと
 女人堂のおじさんは記憶力がいいから入山料払ってないのバレる
じゃないけど無料で駐車できるスペースがある
ことを教えてくださいました。
何年後かまた登る気になったら
利用させてもらおうと思います。

この時点で15:00
14:30までに出発できたら三井寺に寄るつもりでしたが
三宝院と霊宝館の拝観券も残ってるし
醍醐寺を堪能することにしました(昨日UP済)
てことで1日醍醐寺さんにいたんだよ。
の割には金堂とか五重塔とか全部スルーしちゃってるな。
代¥1,600

theme : 神社・仏閣巡り
genre : 旅行

プロフィール

takac0421

Author:takac0421
更新遅れ気味です
m(__)m

カレンダー
06 | 2020/07 | 08
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -
最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
FC2カウンター