2017-06-26

17.6.18 善峯寺

Kさんに善峯寺(よしみねでら)へ連れてってもらいました \500
十輪寺を通り過ぎて、さらに山を登るのですが
「月参りの時、壷阪寺みたくこの山道で渋滞するんじゃ?」
と恐ろしい予感が
法要10時~だから早めに行くのも難しいし
どうしたもんでしょうね…
山門
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ちょっと変わった竹の手水
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観音堂(本堂)
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Kさんのお友達と、トンボ玉の先達さんとご一緒にお参りしました
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しゅっとしてない馬
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御朱印いただきました。
Kさんのお友達も先達さんで
私の分も御詠歌護符をくださいました。
ありがとうございます
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若めのお大師様。
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日本一の松と看板があって
『どう日本一なんやろ?高さ?』と思ってたら
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この1本の木から
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横に這わせてるんですね。
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反対側も。
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これはスゴイわ
葉も短くて扇状になってて
触ってみたくなって手を伸ばしたところ
『触らないでください』と書いてありました。
セーフ
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多宝塔
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見晴らしいいですね。
京都タワーが見えたんだけど、写真では分からないか。
遠くに比叡山も。
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こちらは紫陽花の名所だそうです。
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幸福地蔵
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谷になってて、斜面一面紫陽花で
すっごいキレイで感動したんですが
私の写真では伝えきれないですね
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webサイトの撮影やってました。
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旅行の時はコンデジが多いんだけど
お花撮る時はやっぱデジイチが欲しくなるね。
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マクロレンズ持ってないんだけど~
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阪神淡路大震災の時に高速道路が崩落して
バスが宙ぶらりんになったニュースを
見覚えがある方もおられると思いますが
そのバスの運転手さんがこちらのお守りを持ってらっしゃったそうで
『落ちないお守り』として受験生に人気なんだそうです。
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源算上人が写経に用いた白山名水
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KさんにJR向日町駅まで送っていただき京都駅へ戻りました
Kさんからもいろいろいただいちゃいました
私が法要前に帰ってしまった三井寺の散華と
のし梅と(これめっちゃ美味しかった
なぜかシュミテクト
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続く、、、

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2017-02-08

17.2.4 轉法輪寺

続いて壬生寺道→御室仁和寺前 10分弱
初訪の轉法輪寺(てんぽうりんじ)
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広いですね~。
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鐘楼門
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除夜の鐘をつくことができるそうで
108番目までの方には番号入りの御札をいただけるそうです。
画像を拝見すると書置き御朱印のようなお札でした。
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キレイにお手入れされたお庭を通って本堂へ。
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2/1~26の約1ヶ月間、釋迦大涅槃図の特別公開をやっています。 ¥400
涅槃会などに檀家さん向けには公開されていたようですが
修復完了を記念して初めての一般公開だそうです。
福井新聞にも特別公開のことが掲載されていましたよ

まずは御本尊の阿彌陀如來様をお参り。(撮影でした)
御室大仏と呼ばれ
木造の坐像では京都で1番大きい仏様だそうです
胸の辺りははだけている仏様が多いと思いますが
こちらは衣を纏われていますね。
タートルネックを着てるみたい
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光背は深緑の背景にきれいな彩色がされてます
トーテムポールみたいなのがあった。
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こちらが大涅槃図
大きすぎて下のほうは床に着いちゃってます。
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下の部分は動物たち。
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こちらの涅槃図はがいますよ。
東福寺さんとか、恵運寺さんとか
狙ったわけではないのですが入り涅槃図ばかり拝見してます
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法隆寺の五重塔内の涅槃塑像は
菩薩や天が静かに見守っていましたが
こちらの涅槃図は皆が悲しんでいる様子が印象的ですね。
そしてそれぞれのお名前が書かれているのも珍しいかも。
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左右の縁は釈迦八相図
お釈迦様の生涯中の8つの重要な事件が描かれているそうです。
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検索してて、詳しく書かれたblogを見つけました
関西ぶらぶらさま

内陣の裏側も拝観できます。
大涅槃図の裏打ちに使われていた
江戸時代の着物の切れ端も展示されていました。
すべてに『南無阿弥陀仏』の文字が書かれています。
裏打ち
日本に5体しかないといわれる
袴をはいた裸形阿彌陀如來立像もおられました。
奈良・ 璉珹寺さんの阿弥陀様より小さめでした(1mくらいかな?)
裸形の阿弥陀様、もう1ヶ所見たような気がするんだけど
どこだっけか? 勘違いかな?
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棚に木魚がたくさん置かれていましたが
別時念佛会の時に参拝者も木魚を打ちながら読経するそうです。

甘酒とお菓子のご接待を受けました(甘茶もありました)
いただいている時に
「1時から絵解き説法がありますがどうですか?40分ほどかかりますが」
とご案内いただいたのですが
この時12:40 20分待った上での40分は
既に足が攣りまくっている私にはキツかったので
ご遠慮してしまったのですが
参加された方のblogを拝見すると、皆さん良かったと仰ってるので
ちゃんと時間を合わせて訪問すればよかったな

轉法輪寺さんのFBより
スグ忘れちゃう私のようなものには有難いサービス
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御本尊の直書きと、特別公開記念の書置き御朱印をいただきました。
限定御朱印は2種類あって、見た目同じだったのですが
御朱印帳の大きいサイズと小さいサイズ用でした。
貼ることを考えて2サイズ用意してくださるなんて
細やかなお心遣いですね
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御本尊のほうの佛の下のマークみたいなの
丸印の中の字と同じだと思うのですが、何て書いてあるんでしょうね?
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続く、、、

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2017-01-25

17.1.22 大雄院

1時になりましたので大雄院(だいおういん)へ。
尾張藩家老・石河光忠(いしこみつただ)が
父の菩提を弔うために建立した

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入ってすぐの庫裏で先に御朱印の受付をします。
中に数名の方がおられましたが、出来上がり待ちかな?
受付は待ち無しでしていただけました。
大雄院さんのインスタより
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こちらでも予定通り御朱印帳購入。
昨年5月の京都禅寺一斉拝観の時に
達磨の絵入り書置き御朱印を授与されて
最終の週末だけ直書きされたら
あまりの人気で凄く混雑されたので
今回の観音様の絵入り御朱印は
御朱印帳を購入された方のみ(記入済)にされたようです。

すると「今日からわらべ観音の御朱印が増えましたが
どうされますか?」と仰るではありませんか!
もちろんお願いしますとも
受付番号18番をいただいて客殿(本堂)へ。

襖絵は江戸末期から明治初期にかけて活躍した
蒔絵師であり画家の柴田是真(しばたぜしん)作で72面あります。
以下大雄院さんのインスタより
『滝猿図』 子猿をおんぶした猿がいました
滝猿図
『松図』
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『唐代人物図』
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『四季草花図』 向日葵が描かれているのが珍しい。
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友達は是信が気に入ったようで
ガイドさんの説明も聞かずに
置いてあった画集(蒔絵メイン)を見入ってました

十一面観世音図は南北朝後期から室町時代に描かれたと伝わっています
こちらは大体こんな感じでしたが
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楊柳観世音図は実物は退色しているように感じました。
写真は画像処理されてるのかな?
柳の一枝を指した水瓶を持ち、蓮弁の上に立って
観音が住まう補陀落山から渡海する場面が描かれています

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妙心寺境内では珍しい池のある庭園が見どころのよう。
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スナゴケとスギゴケ
2種類の苔の色の濃淡がとてもステキです
写真ではよく分かりませんが
奥に利久型灯籠、手前に春日型灯籠があります。
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前にどこかのお寺さんで
「旦那の間は大事なお客様(スポンサー)を通す部屋だから、ここからの眺めが1番いい」
と聞いたので、ちょいと座って見てみましたよ
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松の下の岩みたいのは
珪化木(けいかぼく)という木の化石だそうです。
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御本尊の前の垂幕に○に・の紋が。
略紋で鶴の目を表しているそうです。

錦と黄金の大きな鯉が泳いでました。
奥の方にはちっちゃいのも。
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東司(江戸時代のトイレ)も見学できます。(撮影可)
畳張りでした。
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入口横にベンチのようなものがあり(にちょろっと写ってる)
友達が「男性の小のほうの便器か?」と言うのです。
私が「袴履いてるから立ってしないやろ?
脱ぐから畳張りなんじゃない?
お付きの人が待ってる時に座るんじゃ?」と言うと
「袴は口が広いから、たぐり寄せて裾から出すんや」
やって。
ほんとのところはどうなんやろ?

書院には円山応挙の門人・土岐済美(ときざいみ)筆の山水の襖絵があります。
前住職が考案された繭の糸から作った紙
『蚕繭紙(さんけんし)』も公開されてると案内がありましたが
知らぬ間に通りすぎてしまったようです。
もしかして坐禅(呼吸法)をされてた部屋だったのかな?

売店があり、何気に見てたら『叶結び』をオススメされました。
横から見ると『口』、下から見ると『十』
合わせて『叶(かなう)』という文字になり
身につけた方の願いが叶いますようにという想いが込められているそうです。
袋には香木が同封されていて、いい香りがします。
何色かありますが、黒はティファニーの人が気に入って
ティファニーでも販売してるんだそうです。
大雄院さんとティファニーの2ヶ所だけの取扱いだそうで
ミーハーな私はモチロン黒にしましたよ ¥1,000
友達もおソロ
チョコミント色のヘアゴムも購入。 ¥1,500
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坪庭
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この写真の奥に写ってるお部屋は、参拝者は立入禁止でしたが
居間のような感じで
檀家さんなのか上品な奥様が案内されてきて
今も実際に使われてるんだな~って実感
拾い画像
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庫裏に戻って御朱印帳をいただきました。
御本尊と観音様の見開き御朱印記入済で¥2,500
御朱印無しは¥1,500
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大雄院さんの寺紋も向かい鶴ですが
養徳院さんのとはデザインが少し違って
お顔がアヒルっぽくない?
観音様は中性的で優しい微笑み
御詠歌は花園流の『観音御和讃』から
「生きとし生ける者のため 大慈大悲の手を垂れて」
蓮華の印は御住職が彫られたものだそうです。
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こちらがこの日から追加されたわらべ観音
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もしかしたら期間中にまた追加されるかも?と、秘かに期待


続く、、、

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2017-01-24

17.1.22 長興院

1時までまだ時間があるので
先にお昼にしようと花園会館へ戻ります。
途中の長興院へ寄り道。
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昨年から出された絵入りの御朱印が好評で
前は御住職がおられる時だけ直書きでもいただけたようですが
今はこの看板が出ている時だけ
書置きのみの対応のようです(¥1,000)
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月曜のみとの情報もありましたが
日曜も看板出ててラッキー
冬の旅で参拝者が多いの見込んで対応してくれたのかな?
誰も並んでないし~。
3連休の時は20人近く並んだそうです
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去年からの達磨2種・龍2種に加え
今年からの新作で酉と大黒天があり、見開きは計6種
+墨書きのみの大雄殿がありました。
転売防止のためか、こちらの御朱印には名前を記入されます。
下の名前でお願いしました。
待ってる間に
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新しいお寺さんのようですね~。
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の3種類をいただきました。
画像処理するの面倒だから、そのまま載せちゃう
九天は開祖のお名前だそうです。
クリアファイルに入れて渡してくれます。
持ち帰るまでにくちゃくちゃにならなくていいね~
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名前書いてあってもオークションに出す人いるんだって
買うほうもどうかしてるわ
前庭
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岩から木の芽が出てた
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通ったら、さっきのまだ鳴いてた。
もう1時間以上経ってると思うけど。
冬だから熱中症にはならないだろうけど
ほんの数分ならともかく1時間以上置き去りは
ちょっと無責任やと思う。
ペットホテルの一時預かりに預ければいいのに
花ごころさんでの精進料理はこんな感じ~。
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メニューを見てみたら¥3,240のコースと同等と思われ
拝観料1ヶ所分割安かな
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続く、、、

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2017-01-23

17.1.22 養徳院

1/22は去年から御朱印巡りをはじめた
石川のチワ友さんと京都へ行ってきました。
8:23福井駅待ち合わせ。
そこから私ので。
10:50頃妙心寺到着。
に停まってる車の中で
置き去りにされたがキャンキャン吠えてました
今回京の冬の旅で特別公開中の妙心寺内2ヶ所の拝観券と
精進料理がセットになって¥3900という企画を申し込んだので
まずは花園会館で受付。
拝観券をいただいて、大雄院へ。
大雄院では冬の旅公開記念でオリジナル御朱印帳を作成されまして
御朱印帳を購入すると観音様の絵入り御朱印をいただけるとのことで
こちらで御朱印帳を購入して
この日1日これで回ろうと思って1番最初に伺いました。
が、1/22は13:00~やった
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で、お隣の養徳院へ先に伺いました。
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豊臣秀吉の重臣だった石河光重(いしこみつしげ)が
父の菩提を弔うために功沢宗勲(こうたくそうくん:光重の兄)を開祖として
創建したそうです。
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入ってスグに授与所があり
「御朱印4種。混雑時は直書き1種でお願いします」
的な張り紙がありました。(書置きがあるそうです)
その時4人並んでいて、少ないほうだと思い
先に御朱印をいただくことにしました。
養徳院さんも御朱印帳をだされていて
大雄院さんで購入するから、こちらはガマンしようと思ってましたが
デザインは好きなほうだったので、実物見たらやっぱり欲しくなって
並んでいる間に散々迷って結局購入
御本尊朱印入りで¥1,800
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書き手さんは副住職だそうで
「どちらから?」と話しかけられ(訛ってるからよく聞かれる)
小浜の常光寺は親戚で、手伝いに行ったことがある とか
子供の頃、池にザリガニを放流したら鯉が全部食べられちゃって怒られた とか
御朱印に書かれた養徳院の養の字は旧字体で
展示されてる鑑真の鉄鉢の蓋もこの字体で書かれている とか
友達が「お坊さんの修行大変ですね」と言うと
「失敗しても怒られるだけで
お勤めの人みたいに責任とらされたりしないから楽やと思う」 とか
深いい話もありつつ、楽しくお話できました
それにしても話をしながら
よくキレイにすらすらと書けるもんですね~
習字の練習は特にしていないそうですよ。
御本尊は釈迦牟尼 (むに)佛
で見た時はお花の模様かと思いましたが
四方佛(薬師如来・阿弥陀如来・釈迦如来・弥勒佛)のお顔でした。
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他の2種はこちら
寺紋(向かい鶴)の金印がいいアクセントになってます
四方佛推しですね
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混雑していない日に行けて、4種ともいただけてラッキーでした
朱印も濃い~くクッキリ押していただけたし
実は私の前の人の印がかすれてて、『あぁ~』って思ってたんです
印は獅子の形の大理石っぽいのとかあって
箱もブランド物の食器が入ってるようなので
なんか高価そうな印が並んでました。
朱肉も濃いかったし、きっと高級なヤツなんでしょう。
そんなとこばっか見てる
室内は撮影禁止なので
冬の旅のガイドブックを購入したのですが
家帰ったらカバンの中に入ってなかった
カバンから出した覚えは無いんだけど
どっかに忘れてきちゃったのかな?
なので冬の旅サイトより拝借
御朱印帳の裏表紙になっている酒茶論(しゅちゃろん)
蘭叔玄秀(らんしゅくげんしゅう:妙心寺53世)が著した漢文体の掛軸
上戸の忘憂君と茶人の滌煩子が酒と茶の徳について論争し
最後に閑人が登場し「酒は酒、茶は茶」として引き分ける。
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桃山時代に活躍した曽我直庵(そがちょくあん)筆の
白と黒の『鷹の図』が見どころのようで看板にも使われていました。
大きな陶器の壷も置かれていました。
窓際には蕾だけど多分ふきのとうの盆栽が飾ってあり
苔と白石が敷かれていて、とっても素敵でした
欄間の鳳凰?が普通の彫刻じゃなくて
焼印みたくちょっとコゲがあるのが変わってるな~と思いました。
白菜と落花生の絵とか、枝垂桜の写真も飾られていました。
枝垂桜は養徳院さんのなのかな~?
鑑真和上請来と伝わる鉄鉢は
「通常の托鉢の鉢より大きめで、薄いから底をよく見ると光が透けて見えます」
と説明を受けましたが
鑑真和上が托鉢をしてたんでしょうか? まさかね~??
拝観後、お庭へ。
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室内から見てた枯山水庭園
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御朱印帳の表紙になっている十三重石塔
塔の下には石仏が彫られています。
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私のへたくそな写真では伝わらないだろうけど
この白木がいい感じやった
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梅がちょろっと咲いてました。
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かわいいオレンジ色の実がなってたよ。
葉っぱの形を見ると多分くちなし。
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余談ですが、昔誕生日にくちなしの鉢植えをいただいたのですが
外に置いておいたら葉っぱという葉っぱに全部虫が付いて
『うげ~~!』ってなって
花を見ることなく捨てちゃったんだよね
養徳院さん、私結構気に入りました
(副住職のお話と、御朱印のデザインが)
通常非公開とのことなので
冬の旅期間中に多分再訪するな
続く、、、

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